本の収納術、基本編2~本にも目隠しを活用する1つの理由~

↓ しおりとして利用しちゃいましょう♪ ↓

本棚というのは意外とゴチャつきます。何となくざわざわした感じ、しません?

というのも、背表紙は文字しか書かれてないので、好きな本であっても愛着が湧いてこないんです(^_^;

なので、良く読む本以外は目隠しで収納することをオススメします。

 

たまに読む本は目隠ししつつ収納

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知識の確認のためにたま~に読む本は、上の画像のように目隠しして置いておきましょう。

愛着がある本も隠した方がいいですね。詳しくは以下の記事をご覧下さい。

 

参考記事

 

DSCN0853

 

中身はこんな感じ・・・仕切りがあるともっといいですね。改善点としてメモしておきます。

あなたも、収納してて気になった点はメモしておくといいですよ。

 

目隠しの弱点は「取り出しにくいこと」

さて、ちょっと話が脱線したので、元に戻します。

目隠しの弱点は取り出しにくいことです。なので、頻繁に読む本はそのまま置いた方がいいでしょう。

詳しくは以下の記事を読んで下さいね。

 

参考記事

 

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